» 2015 » 3月のブログ記事

肌が乾燥気味で、敏感なため使用するボディークリームや化粧水などは特に気をつかっています。
乾燥した肌では化粧の乗りも悪くなってしまいますし、不健康な印象になってしまうので肌の張りを維持することを大切に日々のケアを行っています。
肌に関してはさらに、メイクでの肌の下地作りにもこだわっています。

インナードライ肌対策の化粧水

肌の張りをしっかりと保つことでも若さは出で来るのですが、さらに肌の白さも若く、きれいに見えるポイントだと思っています。
肌の明るい部分には明るい色のファンデーションを、クマやシミ、くすみのある部分には少し濃い目の健康的なファンデーションを使い分けて塗り、最後になじませる事で肌の印象が自然に若返るのでお勧めです。
微妙な色の差ではありますが、お化粧は目の錯覚を利用した効果ですから、明るい部分とそうでない部分を意識して化粧をする事でぐっと仕上がりがきれいになります。
自分の肌の手入れを怠らず、化粧では自分の肌の色や癖を知り、そこに一手間加える努力がきれいに見えるために大切なポイントです。