» 2014 » 9月のブログ記事

この前車のタイヤがパンクして、車載のスペアータイヤを 出してきてそれをつけて修理に持っていったんですが、よく見るとスペアタイヤのフレームが ボロボロに錆付いていてビックリしました。
なんでまたこんなに錆ついた のだろうと、不思議に思って収納されていたところを見てみると、ボディーに穴が空いていて下にアスファルトの道路が見えました。
この状態で何年も走っていると水が入って錆びてしまうのは当然でしょう。
ですから早速何かで穴を塞いでしまわなければならないと思いました。
アルミテープもしくは防水用のコーキングなどを使えば簡単にできるので、それはいいとしても錆びたフレームのスペアタイアをどうするかです。
2ケ月後の車検の際に修理屋の人にスペアタイヤがないか相談してみようと思っています。
やっぱりあれをそのまま積んでおくのは結構勇気がいると思います。
いざという時にスペアまでパンクしたりすると本当にthe endになってしまいかねないので、なるべく交換するつもりです。
ただ修理屋の人が大丈夫だといえばそのままにする能性もあります。
なぜならこの車は乗ったとしてもあと2年で廃車にする予定だからです。
ですからなるべくコストをかけずにいたいのです。
家には、もう2台似たようなタイプの車があるので、緊急の際にはそれに搭載されてるスペアタイヤのを使わせてもらうという裏技もあります。
電話で呼べば家の者が何時でも現場にはせ参じてくれるでしょう。

ホットミルクティーが大好きです。
特に上島珈琲店で飲むものが美味しいと思っています。
ロイヤルミルクティーは甘いのであまり好きではありません。
上島珈琲のものは無糖で純粋に温めたミルクと紅茶を合わせたものです。
スタバやタリーズではこの味はありません。
牛乳が脂肪分の高いものを使っているのか、家でもこの味は再現できないのです。
使っている牛乳と紅茶の相性がとても良いのだと思います。
ちょっと甘みを感じるホットミルクティーでとても美味しいのです。
ホットミルクティーは下手をするとべたっと舌に残る感じになってしまうのですが、上島珈琲のものはさらりと飲み終わることができます。
飲み終わりに水を飲まなくても大丈夫なのです。
どうしたらこんなに美味しいホットミルクティーを入れられるのか、上島珈琲でバイトをしたいくらいです。
この美味しい作り方をマスターしたら、家でのお茶タイムがもっと有意義になりそうなくらい美味しいのです。
基本的には紅茶は普通にお湯を入れて作るだけでしょうし、牛乳の温め方というのもそれほど違いがあるとは思えません。
やはり材料の違いなのか、それを確かめに行ってみたいです。